2007年12月24日

クライスチェンバ

『クライスチェンバ』

モンスター/13枚
上級4枚
冥府の使者ゴーズ
光帝クライス×3

下級9枚
デス・コアラ×3
マシュマロン
魂を削る死霊
ジャイアントウイルス×3
メタモルポット

魔法/6枚
サイクロン
連鎖爆撃
ご隠居の猛毒薬×3
洗脳―ブレインコントロール

罠/22枚
おジャマトリオ×3
自業自得×3
仕込みマシンガン×3
停戦協定
魔法の筒
ディメンション・ウォール×2
強欲な瓶×3
八汰烏の骸×3
積み上げる幸福×3

計41枚


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ジャンフェス使用デッキその4

クライスのドロー効果って面白くね?
をコンセプトに組んだデッキ。

クライスで自分のカードを指定してそのカードをチェーンすればロスなしてデッキからドロー出来るぜ…って気分がするじゃないですか(笑

それじゃ、とりあえずチェンバだろって感じで組みました。

まあ深夜テンションで調整なしのデッキですよ。

ドローカードが多すぎて肝心の火力が低く感じました。
決して火力が低い訳じゃないんですが、感覚的に低いと。


それにしても私、チェンバの構成が下手すぎる…
モンスター多すぎ。

でも、モンスターがそれなりにいないと安心できない性なんで…


こんな葛城はおとなしく、いつものを使えばよかったんですよ。
うん。


それにしても、クライスの効果は面白かったです。
posted by 葛城抜刀斎 at 15:58| Comment(3) | TrackBack(0) | デッキ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

即席陵墓ライダー

『即席陵墓ライダー』

モンスター/18枚
上級6枚
光と闇の竜×3
虚無魔人×3

下級12枚
E・HEROアナザー・ネオス×2
賢者ケイローン×2
E・HEROエアーマン
魔導戦士ブレイカー
E・HEROワイルドマン
スナイプストーカー
墓守の偵察者×2
ならず者傭兵部隊
魂を削る死霊

魔法/16枚
増援×2
死皇帝の陵墓×3
テラ・フォーミング×2
大嵐
サイクロン
地砕き
ライトニング・ボルテックス
洗脳―ブレインコントロール
月の書
収縮×3

罠/6枚
聖なるバリア―ミラーフォース―
激流葬
炸裂装甲×2
奈落の落とし穴×2


計40枚


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ジャンフェス使用デッキその3

速攻でライダーか虚無が出せれば特殊デッキは止まるんじゃね?
というコンセプトのもとに組んだデッキ。

これも深夜テンションで組み、調整なしのぶっつけで使いました。

陵墓や虚無、ライダー以外はなんとなく使えそうなカードを集めました。

中でも《賢者ケイローン》は大活躍。
ミラーフォースを打ち抜いたり、護封剣で時間稼ぎさせなかったりマジ偉すぎました。

でも、相手に陵墓を使われるということを横に置いて組んでいたので案の定、陵墓を利用されて凹されたのは言うまでもありません(笑
posted by 葛城抜刀斎 at 15:57| Comment(0) | TrackBack(0) | デッキ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

半笑いメタビート

『半笑いメタビート』

モンスター/19枚
上級0枚

下級19枚
死霊騎士デスカリバー・ナイト×3
ライオウ×3
魔導戦士ブレイカー
フォッシル・ダイナ パキケファロ×3
デス・ウォンバット×3
閃光の追放者×3
D.D.クロウ×3

魔法/6枚
大嵐
サイクロン
エネミーコントローラー×3
月の書

罠/16枚
神の宣告×3
聖なるバリア―ミラーフォース―
激流葬
炸裂装甲×3
万能地雷グレイモア×2
鎖付きブーメラン×3
鎖付き爆弾
レインボー・ライフ×2

計41枚


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ジャンフェス使用デッキその2

深夜テンションに任せてアレコレ入れていたらこんな感じに(笑

前に話した「半笑い理論」とデッキ作成仮定がほぼ同じだなので「半笑い」をつけました。

調整なしでぶっつけで使うとか…(笑

使ってみて、《フォッシル・ダイナ パキケファロ》と《閃光の追放者》が偉すぎました。
posted by 葛城抜刀斎 at 15:57| Comment(0) | TrackBack(0) | デッキ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

視線キルPART2―2

『視線キルPART2―2』

モンスター/9枚
上級7枚
磁石の戦士マグネット・バルキリオン×3
トーチ・ゴーレム×3
混沌の黒魔術師

下級2枚
モンスター・アイ×2

魔法/31枚
大嵐
ハリケーン
ダーク・コーリング×2
ダーク・フュージョン
アームズ・ホール×3
名推理×3
モンスターゲート×3
魔法石の採掘
魔法再生×3
巨大化
トレード・イン×3
手札抹殺
手札断殺×3
早すぎた埋葬
融合×3
閃光の双剣―トライス

罠/0枚



計40枚


コメント
ジャンフェス使用デッキその1

前回の『視線キルPART2』に《アームズ・ホール》を入れました。

私は《アームズ・ホール》を持っていないので来夢さんに借りました。

回し方は前回参照で。


《アームズ・ホール》を入れることにより、キーカードである《巨大化》や《閃光の双剣―トライス》のサーチが容易になりました。

このカードのおかげでかなりワンキル率が上がりました。

このデッキはライフコストが厳しいので、バーンが怖かったのですが、当たらなくてよかったです。

でも、インヴィシルに当たって完封されていまいました。
まあ、しょうがないですね。

《溶岩魔神ラヴァ・ゴーレム》でも入れるか(笑
posted by 葛城抜刀斎 at 15:57| Comment(0) | TrackBack(0) | デッキ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月05日

視線キルPART2

『視線キルPART2』

モンスター/9枚
上級7枚
磁石の戦士マグネット・バルキリオン×3
トーチ・ゴーレム×3
混沌の黒魔術師

下級2枚
モンスター・アイ×2

魔法/31枚
大嵐
ハリケーン
ダーク・コーリング×2
ダーク・フュージョン×2
名推理×3
モンスターゲート×3
魔法石の採掘
魔法再生×3
洗脳―ブレインコントロール
トレード・イン×3
手札抹殺
手札断殺×3
早すぎた埋葬
融合×3
閃光の双剣―トライス
暗黒界の取引×2

罠/0枚



計40枚



コメント
視線キルの別バージョン。

《ダーク・コーリング》や《ダーク・フュージョン》から《E−HEROダーク・ガイア》を出してでっかいパンチくれてやろうっていうデッキ。

回し方は前の『視線キル』と同じ。
揃えるカードが違うだけです。

とりあえず、自分の手持ちカードで組める形になっているので至らない点があるかもしれません。
カードが揃い次第、改良していくつもりです。



ところで私、いつから「1キルプレイヤー」になったんだっけかw
posted by 葛城抜刀斎 at 23:27| Comment(8) | TrackBack(0) | デッキ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

賽子で決めよう

『賽子で決めよう』

モンスター/4枚
上級0枚

下級4枚
カオスポッド×3
ダイス・ポット

魔法/21枚
手札抹殺
手札断殺×3
おろかな埋葬×2
浅すぎた墓穴×3
墓穴の道連れ×2
太陽の書×2
光の護封剣
悪夢の鉄檻×3
名推理×3
月の書

罠/15枚
召喚制限―猛突するモンスター×3
砂塵の大竜巻×3
強欲な瓶×3
八汰烏の骸×3
積み上げる幸福×3

計40枚



コメント
これぞ脊髄反射w
デッキの作り荒すぎw

《ダイス・ポット》で勝ち負けを決めるだけのデッキ。

《召喚制限―猛突するモンスター》と《カオスポッド》でループを決めることが重要です。

とりあえずモンスターが2体必要です。
そして《太陽の書》か《浅すぎた墓穴》+《召喚制限―猛突するモンスター》で《カオスポット》の効果を発動させてその後《召喚制限―猛突するモンスター》で《カオスポッド》ループを決めます。
そして《ダイス・ポット》が出たら賽子勝負、《カオスポッド》×2だったら「はい、もう1周」みたいな感じです。


ループが決まったからって勝てるわけではありませんので、あしからず。


このデッキの派生としては、

『あれ?もうデッキないですよ』
『あれ?もうライフないですよ』

のとりあえず2種類。

前者は《ダイス・ポット》を《悪魔の偵察者》に変えればOK。
後者は《ダイス・ポット》を《デス・コアラ》or《剣の女王》or《ポイズンマミー》に変えればOK。

こちらはループが決まれば勝てます。

でも面白味に欠けるからやっぱり『賽子で決めよう』!
posted by 葛城抜刀斎 at 00:10| Comment(6) | TrackBack(0) | デッキ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月03日

アルティウスパーミ

『アルティウスパーミ』

モンスター/16枚
上級0枚

下級16枚
天空の使者ゼラディアス×3
死霊騎士デスカリバー・ナイト×3
天空聖者メルティウス×3
豊穣のアルテミス×3
闇の仮面×2
深淵の暗殺者
メタモルポット

魔法/6枚
天空の聖域×3
収縮×3

罠/22枚
聖なるバリア―ミラーフォース―
攻撃の無力化×3
強烈なはたき落とし×3
天罰×3
盗賊の七つ道具×3
マジック・ジャマー×3
神の宣告×3
畳返し×3

計44枚



サイド

モンスター/6枚
上級3枚
サイバー・ドラゴン×3

下級3枚
フォッシル・ダイナ パキケファロ×3

魔法/0枚

罠/9枚
王家の呪い×3
昇天の黒角笛×3
生け贄封じの仮面×3



コメント
12/2の公認大会で使用したデッキ。

《強烈なはたき落とし》が出たのでパーミッションが組みたくなり、組みました。

あれこれ考えていたら、デッキ枚数が多くなってしまいました…

かなり尖った構成になっています。
メインにカウンターが21枚とか(笑

やはり《強烈なはたき落とし》は発動条件も緩く、使いやすくとてもいいカードだと感じました。
しかしただ使うだけでは不確定1:1交換にしかならないので、なるべく有利なまたは有利になりそうな状況で使いたいですね。

また《畳返し》をメイン採用するかどうか悩んだのですが、《魔導戦士ブレイカー》の復活やダーク系サポートの《終末の騎士》の登場、《E・HEROエアーマン》、帝各種やガジェット各種を意識して無理やり詰め込みました。
結果、今回はいい方向に働きました。


サイドについてですが、

《サイバー・ドラゴン》
《人造人間―サイコ・ショッカー》をフォトれればなぁと思って。
または、対1900〜2000モンスターのために。

《フォッシル・ダイナ パキケファロ》
特殊召喚メタに。
カウンターで守ってやればウザいんじゃないかなと。

《王家の呪い》
相手の《神の宣告》や《魔宮の賄賂》メタに。
一応、《砂塵の大竜巻》や《サイクロン》、《ツイスター》等にも使えます。

《昇天の黒角笛》
《ダーク・アームド・ドラゴン》や《ダーク・クリエイター》の特殊召喚をカウンターしたくて。
また《サイバー・ドラゴン》や《D−HERO Bloo−D》、天魔神やコンタクト融合などもカウンターできます。

《生け贄封じの仮面》
上級対策。
《光と闇の竜》などのために。

こんな感じです。
本当は《黒板消しの罠》とかも入れたかったし、サイドもカウンターばっかりにしたかったのですが、流石にそれは厳しいと判断しました。
まあ当然ですよね〜。


最後に、《魔宮の賄賂》を採用していない件について。
とりあえず持っていないということ、借りれなそうかなということがありました。
でもそれより、相手に1ドローされるのが嫌だったんですね。

カウンターは最高でも1ターンに5回しかできません。
可能性として、相手がそのターンに5回以上なにか行動することもあります。
そして1ドローされるということはその行動を増やしてしまうかもしれないし、こちらのカウンターが間に合わなくなる可能性が出てくることがあるからです。

ほとんどの場合、そのようなことはないと思いますし《魔宮の賄賂》はそれを考えても使いやすいのは確かなことです。

でも、ひとつの考えとしてこういった意見もあっていいんじゃないんですかね?

まあ空論ですよ、うん。
実際に使ったことがないわけですからね〜。


とりあえずパーミッションを組んで使ってみて思ったことは、

『難しい』

の一言に尽きます。
今回特化させすぎたこともあるかもしれませんが。

パーミッションは息切れが早く、場が整わないからには始まりません。
その辺を意識してもう少し使いやすく、デッキをスマートにした方がいいかもしれませんね〜。
posted by 葛城抜刀斎 at 13:20| Comment(3) | TrackBack(0) | デッキ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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