モンスター/13枚
上級4枚
冥府の使者ゴーズ
光帝クライス×3
下級9枚
デス・コアラ×3
マシュマロン
魂を削る死霊
ジャイアントウイルス×3
メタモルポット
魔法/6枚
サイクロン
連鎖爆撃
ご隠居の猛毒薬×3
洗脳―ブレインコントロール
罠/22枚
おジャマトリオ×3
自業自得×3
仕込みマシンガン×3
停戦協定
魔法の筒
ディメンション・ウォール×2
強欲な瓶×3
八汰烏の骸×3
積み上げる幸福×3
計41枚
コメント
ジャンフェス使用デッキその4
クライスのドロー効果って面白くね?
をコンセプトに組んだデッキ。
クライスで自分のカードを指定してそのカードをチェーンすればロスなしてデッキからドロー出来るぜ…って気分がするじゃないですか(笑
それじゃ、とりあえずチェンバだろって感じで組みました。
まあ深夜テンションで調整なしのデッキですよ。
ドローカードが多すぎて肝心の火力が低く感じました。
決して火力が低い訳じゃないんですが、感覚的に低いと。
それにしても私、チェンバの構成が下手すぎる…
モンスター多すぎ。
でも、モンスターがそれなりにいないと安心できない性なんで…
こんな葛城はおとなしく、いつものを使えばよかったんですよ。
うん。
それにしても、クライスの効果は面白かったです。


嫌なカード引かれてアウツですか。そうですか。
でもこいつ、召喚酔いするから2400点入りにくいんだよね。
だからドローソースか厄介なカード破壊のために使うのがいいと思うんです。
というか、ビートバーンなら1000点入る可能性があるガイウスの方がいいかな。
ダメジャン。