『ジャンク』
モンスター/20枚
上級2枚
人造人間―サイコ・ショッカー
激昂のムカムカ
下級18枚
E・HEROアナザー・ネオス×2
E・HEROエアーマン
賢者ケイ
ローン×2
D.D.アサイラント
魔導戦士ブレイカー
異次元の女戦士
異次元の戦士
ならず者傭兵部隊
巨大ネズミ×3
お注射天使リリー
N・グラン・モール
魂を削る死霊
聖なる魔術師
D.D.クロウ
魔法/16枚
貪欲な壺
大嵐
サイクロン早すぎた埋葬
光の護封剣
スケープ・ゴート
洗脳―ブレイン
コントロール地砕き
ライトニング・ボルテックス
抹殺の使徒
強制転移×2
増援×2
月の書
エネミーコントローラー
罠/6枚
激流葬
聖なるバリア―ミラーフォース―
奈落の落とし穴×2
砂塵の大竜巻
リビングデッドの呼び声
計42枚
サイド
モンスター/9枚
上級0枚
下級9枚
スナイプストーカー
フォッシル・ダイナ パキケファロ×3
デス・ウォンバット×3
D.D.クロウ×2
魔法/2枚
ライトニング・ボルテックス
抹殺の使徒
罠/4枚
砂塵の大竜巻×2
レインボー・ライフ×2
コメント
素直に組んだらこうなっていました。
そつなくというか、昔の『ノーカオス』というか、『地リクル』というか。
で、他にも使いやすいカードを入れていったらこんな形に。
なんか懐かしさを感じます(笑
基本的にはネズミを中心としたデッキです。
ネズミから呼べるモンスターは優秀な奴が多いですからね。
力押しなら《激昂のムカムカ》《お注射天使リリー》
リクルからデカブツがポンと登場するのがネズミの良いところ。
普通リクルから出てくるのはピラタを除けば良くて1500程度。
しかしこいつらは自身の効果で3000をも越える攻撃力を手にします。
これだけデカいと場の雰囲気を一気に塗り変えることも可能です。
フィニッシャーとしても十分のデカさですね。
他にも《逆ギレパンダ》もサイズはデカいです(正確に言うとデカくなります)。
モンスター除去なら《ならず者傭兵部隊》《異次元の戦士》《N・グラン・モール》
破壊、除外、
バウンスとなんとバランスのいいことか(笑
相手がいやな顔すること請け合い。
特にモールはハメること(モールゲー)もできるのでエンドカードにもなり得ます。
総評して、迂闊に《巨大ネズミ》を殴るなということ。
特にこれといってないなら《巨大ネズミ》で繋げておけばいいんじゃないですかね。
で、あとはといいますと戦士で
サポートしています。
《増援》が使いやすくてたまりません(笑
状況に応じて対応できますしね。
あと、《賢者ケイローン》
こいつはいぶし銀な働きをします。
コストはありますが、こいつがいる限り魔法罠への牽制ができます。
また、先出しされた
ロックカード等の破壊もできますしね。
注意するのは《奈落の落とし穴》と《激流葬》
下手に踏むと嫌なので、優先権を行使するかどうかは考えから出しましょうね。
サイドはこれといっていうことはないかな〜
あえていうなら、《デス・ウォンバット》はそれほど必要じゃないということぐらいですね。
今回バーンとあたったのにもかかわらず、2戦目もサイドに眠ったままとか(笑
今の時代、《デス・ウォンバット》1枚で止まるバーンなんてそうそういるもんじゃありませんからね。
パッと
レシピを見ても、果たして強いのかどうか自分でもよくわかりません。
でも使ってみるとなぜかしっくりくるという。
不思議な感覚。
それは自分が素直に組んだ証拠なのかもしれないですね〜
今の時代にはまったくついて行けてないデッキですが、フリーとかで使うぶんには結構いいデッキだと思います。
勝てる勝てないの保証はしませんよ〜
そういえば今年の干支ってネズミでしたね。
これを書いている途中でフッと気付きました。
なんたる偶然…
それとも必然?
posted by 葛城抜刀斎 at 01:40|
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