2008年02月02日

光神宝玉

『光神宝玉』

モンスター/18枚
上級2枚
邪神アバター
究極宝玉神レインボー・ドラゴン

下級16枚
宝玉獣サファイア・ペガサス×3
宝玉獣トパーズ・タイガー×3
宝玉獣アンバー・マンモス×3
宝玉獣コバルト・イーグル
宝玉獣エメラルド・タートル
宝玉獣アメジストキャット×2
宝玉獣ルビー・カーバングル×3

魔法/19枚
光神化×2
宝玉の恵み×3
宝玉の契約×3
宝玉の導き×2
宝玉の氾濫×2
宝玉の解放
レア・バリュー×2
ライトニング・ボルテックス
虹の古代都市―レインボー・ルイン×3

罠/3枚
聖なるバリア―ミラーフォース
つり天井×2

計40枚



コメント
《宝玉獣ルビー・カーバングル》を中心にした宝玉デッキ。

《宝玉獣ルビー・カーバングル》が天使族なので《光神化》なんてものを入れてみました。
《スケープ・ゴート》感覚で《光神化》を撃ちましょうw

爆発的な展開力は圧巻ですが、如何せんパワー不足は否めないです。

《邪神アバター》なんていうネタも入っていますが、意外に召喚できます。
というのも、《宝玉獣ルビー・カーバングル》のおかげで生け贄を揃えるのがそれほど難しくないからです。
まあ、持っていたら《神獣王バルバロス》を入れますがね。

《神獣王バルバロス》が入ればパワー不足も多少解消されるんだけどなぁ〜。
《宝玉の氾濫》と合わせて相手の場をズタズタにするカードが多くなって面白いかも〜。
posted by 葛城抜刀斎 at 00:43| Comment(0) | TrackBack(0) | デッキ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月18日

次元ダムド

『次元ダムド』

モンスター/19枚
上級6枚
ダーク・アームド・ドラゴン×3
邪帝ガイウス×3

下級13枚
ライオウ×3
異次元の生還者×3
魔導戦士ブレイカー
墓守の偵察者×3
墓守の番兵
魂を削る死霊
メタモルポット

魔法/13枚
大嵐
サイクロン
エネミーコントローラー×2
ライトニング・ボルテックス
洗脳―ブレインコントロール
次元の裂け目×2
異次元からの埋葬×3
封印の黄金櫃
D・D・R

罠/8枚
聖なるバリア―ミラーフォース
激流葬
マクロ・コスモス×3
神の宣告×3


計40枚



コメント
反省はしてません。
posted by 葛城抜刀斎 at 01:24| Comment(0) | TrackBack(0) | デッキ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月08日

ダーク忍者

『ダーク忍者』

モンスター/20枚
上級6枚
ダーク・アームド・ドラゴン×3
邪帝ガイウス×3

下級14枚
速攻の黒忍者×3
魔導戦士ブレイカー
終末の騎士×3
ネクロ・ガードナー×3
異次元の偵察機×3
魂を削る死霊

魔法/13枚
増援×2
大嵐
サイクロン
早すぎた埋葬
エネミーコントローラー×3
収縮×3
ライトニング・ボルテックス
洗脳―ブレインコントロール

罠/7枚
聖なるバリア―ミラーフォース―
激流葬
奈落の落とし穴×3
サンダー・ブレイク
死のデッキ破壊ウイルス


計40枚



コメント
久々の黒忍者デッキです。
《終末の騎士》が出た当初からなんとなく考えていたのですが、やっと形になりました。

基本的に《終末の騎士》で墓地に送るのは《異次元の偵察機》ですが、場合によっては《ネクロ・ガードナー》もありです。
偵察機が墓地に送れたら、《速攻の黒忍者》の登場。
あとは逃げたり逃げなかったり、お供を連れて帰った次のターンにガイウスを出したり出さなかったり。

《終末の騎士》は偉大です。

そして、墓地に闇が溜まるということは《ダーク・アームド・ドラゴン》の出番ですね(笑

初手に握っていたら、忍者よりコイツを出したくなります(オイ
また中盤〜終盤にかけて引いたとしても、黒忍者やガードナーで上手く墓地調整しつつ出していきましょう。


このデッキを使ってみて、《ネクロ・ガードナー》の優秀さに初めて気付きました。

まず、攻撃を止めることができる。
黒忍者は効果を使うと場ががら空きになることがよくにあります。
ダイレクトを食らいやすく、ライフを気にする事が多かったわけです。
しかしコイツの効果を使えば、無駄なダメージを受けなくて済みます。
また、遠まわしに生け贄確保もできます。
殴り1キルのデッキ相手にも足掻けるかもしれません。

次に属性と種族、ステータス。
死デッキの媒体にピッタリ。
墓地にいて欲しいし、増援でサーチもできるので。

最後にフリータイミングで効果が使えること。
これが一番大きい。
墓地に闇が溜まりすぎても自分のターンで効果を使うことで、墓地を調整できます。

また、ライダー処理にも一役かいます。

このデッキだと《奈落の落とし穴》があるので、

ライダー召喚

ガードナー効果発動

ライダー効果発動

奈落発動効果

というふうにすればライダーと疑似1:1交換できますよ〜。

便利すぎて困る。

《終末の騎士》や《ダーク・アームド・ドラゴン》を使うなら、選択肢のひとつに入る奴ですよ。
攻めには使えませんが、守りを強化してくれます。


とまあ、なんか《ネクロ・ガードナー》を誉める記事になってしまった(笑


とりあえず、黒忍者は今後もフィールドと次元の間を駆け回りますよ。
posted by 葛城抜刀斎 at 02:06| Comment(0) | TrackBack(0) | デッキ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月07日

ジャンク

『ジャンク』

モンスター/20枚
上級2枚
人造人間―サイコ・ショッカー
激昂のムカムカ

下級18枚
E・HEROアナザー・ネオス×2
E・HEROエアーマン
賢者ケイローン×2
D.D.アサイラント
魔導戦士ブレイカー
異次元の女戦士
異次元の戦士
ならず者傭兵部隊
巨大ネズミ×3
お注射天使リリー
N・グラン・モール
魂を削る死霊
聖なる魔術師
D.D.クロウ

魔法/16枚
貪欲な壺
大嵐
サイクロン
早すぎた埋葬
光の護封剣
スケープ・ゴート
洗脳―ブレインコントロール
地砕き
ライトニング・ボルテックス
抹殺の使徒
強制転移×2
増援×2
月の書
エネミーコントローラー

罠/6枚
激流葬
聖なるバリア―ミラーフォース―
奈落の落とし穴×2
砂塵の大竜巻
リビングデッドの呼び声


計42枚


サイド

モンスター/9枚
上級0枚

下級9枚
スナイプストーカー
フォッシル・ダイナ パキケファロ×3
デス・ウォンバット×3
D.D.クロウ×2

魔法/2枚
ライトニング・ボルテックス
抹殺の使徒

罠/4枚
砂塵の大竜巻×2
レインボー・ライフ×2



コメント
素直に組んだらこうなっていました。

そつなくというか、昔の『ノーカオス』というか、『地リクル』というか。
で、他にも使いやすいカードを入れていったらこんな形に。

なんか懐かしさを感じます(笑

基本的にはネズミを中心としたデッキです。
ネズミから呼べるモンスターは優秀な奴が多いですからね。

力押しなら《激昂のムカムカ》《お注射天使リリー》
リクルからデカブツがポンと登場するのがネズミの良いところ。
普通リクルから出てくるのはピラタを除けば良くて1500程度。
しかしこいつらは自身の効果で3000をも越える攻撃力を手にします。
これだけデカいと場の雰囲気を一気に塗り変えることも可能です。
フィニッシャーとしても十分のデカさですね。
他にも《逆ギレパンダ》もサイズはデカいです(正確に言うとデカくなります)。

モンスター除去なら《ならず者傭兵部隊》《異次元の戦士》《N・グラン・モール》
破壊、除外、バウンスとなんとバランスのいいことか(笑
相手がいやな顔すること請け合い。
特にモールはハメること(モールゲー)もできるのでエンドカードにもなり得ます。

総評して、迂闊に《巨大ネズミ》を殴るなということ。

特にこれといってないなら《巨大ネズミ》で繋げておけばいいんじゃないですかね。

で、あとはといいますと戦士でサポートしています。
《増援》が使いやすくてたまりません(笑
状況に応じて対応できますしね。

あと、《賢者ケイローン》
こいつはいぶし銀な働きをします。
コストはありますが、こいつがいる限り魔法罠への牽制ができます。
また、先出しされたロックカード等の破壊もできますしね。
注意するのは《奈落の落とし穴》と《激流葬》
下手に踏むと嫌なので、優先権を行使するかどうかは考えから出しましょうね。

サイドはこれといっていうことはないかな〜
あえていうなら、《デス・ウォンバット》はそれほど必要じゃないということぐらいですね。
今回バーンとあたったのにもかかわらず、2戦目もサイドに眠ったままとか(笑

今の時代、《デス・ウォンバット》1枚で止まるバーンなんてそうそういるもんじゃありませんからね。


パッとレシピを見ても、果たして強いのかどうか自分でもよくわかりません。
でも使ってみるとなぜかしっくりくるという。
不思議な感覚。

それは自分が素直に組んだ証拠なのかもしれないですね〜

今の時代にはまったくついて行けてないデッキですが、フリーとかで使うぶんには結構いいデッキだと思います。

勝てる勝てないの保証はしませんよ〜


そういえば今年の干支ってネズミでしたね。
これを書いている途中でフッと気付きました。

なんたる偶然…
それとも必然?
posted by 葛城抜刀斎 at 01:40| Comment(0) | TrackBack(0) | デッキ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月24日

クライスチェンバ

『クライスチェンバ』

モンスター/13枚
上級4枚
冥府の使者ゴーズ
光帝クライス×3

下級9枚
デス・コアラ×3
マシュマロ
魂を削る死霊
ジャイアントウイルス×3
メタモルポット

魔法/6枚
サイクロン
連鎖爆撃
ご隠居の猛毒薬×3
洗脳―ブレインコントロール

罠/22枚
おジャマトリオ×3
自業自得×3
仕込みマシンガン×3
停戦協定
魔法の筒
ディメンション・ウォール×2
強欲な瓶×3
八汰烏の骸×3
積み上げる幸福×3

計41枚


コメント
ジャンフェス使用デッキその4

クライスのドロー効果って面白くね?
コンセプトに組んだデッキ。

クライスで自分のカードを指定してそのカードをチェーンすればロスなしてデッキからドロー出来るぜ…って気分がするじゃないですか(笑

それじゃ、とりあえずチェンバだろって感じで組みました。

まあ深夜テンションで調整なしのデッキですよ。

ドローカードが多すぎて肝心の火力が低く感じました。
決して火力が低い訳じゃないんですが、感覚的に低いと。


それにしても私、チェンバの構成が下手すぎる…
モンスター多すぎ。

でも、モンスターがそれなりにいないと安心できない性なんで…


こんな葛城はおとなしく、いつものを使えばよかったんですよ。
うん。


それにしても、クライスの効果は面白かったです。
posted by 葛城抜刀斎 at 15:58| Comment(3) | TrackBack(0) | デッキ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

即席陵墓ライダー

『即席陵墓ライダー

モンスター/18枚
上級6枚
光と闇の竜×3
虚無魔人×3

下級12枚
E・HEROアナザー・ネオス×2
賢者ケイローン×2
E・HEROエアーマン
魔導戦士ブレイカー
E・HEROワイルドマン
スナイプストーカー
墓守の偵察者×2
ならず者傭兵部隊
魂を削る死霊

魔法/16枚
増援×2
死皇帝の陵墓×3
テラ・フォーミング×2
大嵐
サイクロン
地砕き
ライトニング・ボルテックス
洗脳―ブレインコントロール
月の書
収縮×3

罠/6枚
聖なるバリア―ミラーフォース
激流葬
炸裂装甲×2
奈落の落とし穴×2


計40枚


コメント
ジャンフェス使用デッキその3

速攻でライダーか虚無が出せれば特殊デッキは止まるんじゃね?
というコンセプトのもとに組んだデッキ。

これも深夜テンションで組み、調整なしのぶっつけで使いました。

陵墓や虚無、ライダー以外はなんとなく使えそうなカードを集めました。

中でも《賢者ケイローン》は大活躍。
ミラーフォースを打ち抜いたり、護封剣で時間稼ぎさせなかったりマジ偉すぎました。

でも、相手に陵墓を使われるということを横に置いて組んでいたので案の定、陵墓を利用されて凹されたのは言うまでもありません(笑
posted by 葛城抜刀斎 at 15:57| Comment(0) | TrackBack(0) | デッキ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

半笑いメタビート

『半笑いメタビート』

モンスター/19枚
上級0枚

下級19枚
死霊騎士デスカリバー・ナイト×3
ライオウ×3
魔導戦士ブレイカー
フォッシル・ダイナ パキケファロ×3
デス・ウォンバット×3
閃光の追放者×3
D.D.クロウ×3

魔法/6枚
大嵐
サイクロン
エネミーコントローラー×3
月の書

罠/16枚
神の宣告×3
聖なるバリア―ミラーフォース
激流葬
炸裂装甲×3
万能地雷グレイモア×2
鎖付きブーメラン×3
鎖付き爆弾
レインボー・ライフ×2

計41枚


コメント
ジャンフェス使用デッキその2

深夜テンションに任せてアレコレ入れていたらこんな感じに(笑

前に話した「半笑い理論」とデッキ作成仮定がほぼ同じだなので「半笑い」をつけました。

調整なしでぶっつけで使うとか…(笑

使ってみて、《フォッシル・ダイナ パキケファロ》と《閃光の追放者》が偉すぎました。
posted by 葛城抜刀斎 at 15:57| Comment(0) | TrackBack(0) | デッキ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

視線キルPART2―2

『視線キルPART2―2』

モンスター/9枚
上級7枚
磁石の戦士マグネット・バルキリオン×3
トーチ・ゴーレム×3
混沌の黒魔術師

下級2枚
モンスター・アイ×2

魔法/31枚
大嵐
ハリケーン
ダーク・コーリング×2
ダーク・フュージョン
アームズ・ホール×3
名推理×3
モンスターゲート×3
魔法石の採掘
魔法再生×3
巨大化
トレード・イン×3
手札抹殺
手札断殺×3
早すぎた埋葬
融合×3
閃光の双剣―トライス

罠/0枚



計40枚


コメント
ジャンフェス使用デッキその1

前回の『視線キルPART2』に《アームズ・ホール》を入れました。

私は《アームズ・ホール》を持っていないので来夢さんに借りました。

回し方は前回参照で。


《アームズ・ホール》を入れることにより、キーカードである《巨大化》や《閃光の双剣―トライス》のサーチが容易になりました。

このカードのおかげでかなりワンキル率が上がりました。

このデッキはライフコストが厳しいので、バーンが怖かったのですが、当たらなくてよかったです。

でも、インヴィシルに当たって完封されていまいました。
まあ、しょうがないですね。

《溶岩魔神ラヴァ・ゴーレム》でも入れるか(笑
posted by 葛城抜刀斎 at 15:57| Comment(0) | TrackBack(0) | デッキ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月05日

視線キルPART2

『視線キルPART2』

モンスター/9枚
上級7枚
磁石の戦士マグネット・バルキリオン×3
トーチ・ゴーレム×3
混沌の黒魔術師

下級2枚
モンスター・アイ×2

魔法/31枚
大嵐
ハリケーン
ダーク・コーリング×2
ダーク・フュージョン×2
名推理×3
モンスターゲート×3
魔法石の採掘
魔法再生×3
洗脳―ブレインコントロール
トレード・イン×3
手札抹殺
手札断殺×3
早すぎた埋葬
融合×3
閃光の双剣―トライス
暗黒界の取引×2

罠/0枚



計40枚



コメント
視線キルの別バージョン

《ダーク・コーリング》や《ダーク・フュージョン》から《E−HEROダーク・ガイア》を出してでっかいパンチくれてやろうっていうデッキ。

回し方は前の『視線キル』と同じ。
揃えるカードが違うだけです。

とりあえず、自分の手持ちカードで組める形になっているので至らない点があるかもしれません。
カードが揃い次第、改良していくつもりです。



ところで私、いつから「1キルプレイヤー」になったんだっけかw
posted by 葛城抜刀斎 at 23:27| Comment(8) | TrackBack(0) | デッキ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

賽子で決めよう

『賽子で決めよう』

モンスター/4枚
上級0枚

下級4枚
カオスポッド×3
ダイス・ポット

魔法/21枚
手札抹殺
手札断殺×3
おろかな埋葬×2
浅すぎた墓穴×3
墓穴の道連れ×2
太陽の書×2
光の護封剣
悪夢の鉄檻×3
名推理×3
月の書

罠/15枚
召喚制限―猛突するモンスター×3
砂塵の大竜巻×3
強欲な瓶×3
八汰烏の骸×3
積み上げる幸福×3

計40枚



コメント
これぞ脊髄反射w
デッキの作り荒すぎw

《ダイス・ポット》で勝ち負けを決めるだけのデッキ。

《召喚制限―猛突するモンスター》と《カオスポッド》でループを決めることが重要です。

とりあえずモンスターが2体必要です。
そして《太陽の書》か《浅すぎた墓穴》+《召喚制限―猛突するモンスター》で《カオスポット》の効果を発動させてその後《召喚制限―猛突するモンスター》で《カオスポッド》ループを決めます。
そして《ダイス・ポット》が出たら賽子勝負、《カオスポッド》×2だったら「はい、もう1周」みたいな感じです。


ループが決まったからって勝てるわけではありませんので、あしからず。


このデッキの派生としては、

『あれ?もうデッキないですよ』
『あれ?もうライフないですよ』

のとりあえず2種類。

前者は《ダイス・ポット》を《悪魔の偵察者》に変えればOK。
後者は《ダイス・ポット》を《デス・コアラ》or《剣の女王》or《ポイズンマミー》に変えればOK。

こちらはループが決まれば勝てます。

でも面白味に欠けるからやっぱり『賽子で決めよう』!
posted by 葛城抜刀斎 at 00:10| Comment(6) | TrackBack(0) | デッキ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする