2008年02月13日

ラプチャー

『ラプチャー』

モンスター/24枚
上級8枚
光神機―轟龍
光と闇の竜×3
天魔神ノーレラス×3
冥府の使者ゴーズ

下級16枚
死霊騎士デスカリバー・ナイト×3
ジェルエンディオ×3
スナイプ・ストーカー
ファントム・オブ・カオス
ニュードリア
クリッター
マシュマロン
ジャイアントウィルス×3
メタモルポット
黄泉ガエル

魔法/13枚
トレード・イン×3
大嵐
ハリケーン
大寒波
おろかな埋葬×2
洗脳―ブレインコントロール
クロス・ソウル
手札断殺
封印の黄金櫃
早すぎた埋葬

罠/4枚
亜空間物質転送装置×3
リビングデッドの呼び声


計41枚



コメント
「《亜空間物質転送装置》で《天魔神ノーレラス》とか《光と闇の竜》を逃がしたら強くね?」
というもうやりつくされた感アリアリのデッキですが、もっと欲張ってみて、
「《天魔神ノーレラス》効果チェーン《光と闇の竜》効果チェーン《亜空間物質転送装置》で《光と闇の竜》を逃がしたら勝ちじゃね?」
っていうのを狙ってみたデッキ。

結構ごちゃごちゃなわけですが、気合いで回します。
気合いで回す時点でデッキとしてどうか、というのもありますが…

とりあえず「転送ノーレラス」、「転送ライダー」だけでも強いですよ。
posted by 葛城抜刀斎 at 00:13| Comment(0) | TrackBack(0) | デッキ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月02日

ヴォル

『ヴォル』

モンスター/20枚
上級3枚
炎帝テスタロス×3

下級17枚
ヴォルカニック・ロケット×3
ヴォルカニック・エッジ×2
炎の精霊イフリート
UFOタートル×3
ヴォルカニック・リボルバー×2
ヴォルカニック・カウンター×2
ヴォルカニック・バレット×3
メタモルポット

魔法/13枚
バーニングブラッド
貪欲な壺
大嵐
サイクロン
早すぎた埋葬
洗脳―ブレインコントロール
光の護封剣
ブレイズ・キャノン×2
クレイジー・ファイヤー×3
強制転移

罠/7枚
魔法の筒
聖なるバリア―ミラーフォース―
激流葬
火霊術―「紅」
サンダー・ブレイク×2
リビングデッドの呼び声


計40枚



コメント
JFで《ヴォルカニック・ロケット》をゲットしたのに、今の今まで使っていなかったので組んでみました。

ビートバーンな感じになりました。
というか、ヴォルカニック達の効果自体が
「ビートバーン組んでください」
っていっているようなもんでしょ。


それにしても《ヴォルカニック・ロケット》まじ凄いです。
どんな風に場に出しても《ブレイズ・キャノン》を持ってきてくれるから頼もしい。
それに1900とか。ついに炎族または炎属性のエースアタッカーの登場ですよ。

そして《ブレイズ・キャノン》も決して弱いカードではないです。
条件次第で《死者への手向け》が乱発できるわけで。
除去力もあり、モンスターに対してそれなりに牽制もしてくれる良カードです。

《クレイジー・ファイヤー》も忘れてはいけません。
条件付きの代わりに速攻魔法になった《ブラックホール》とでも言うと強く聞こえますかねぇ。
除去力はかなり高いですし、おまけにトークンも付いてきます。
…でも実際にはそこまで強くないわけで。
速攻なのに奇襲性はあまりなく、なかなか有効に使うことが出来ないんですよね。残念。
まあ禁止カードと比べるのは酷ですよ。


あと《ヴォルカニック・ロケット》以外のヴォルカニックモンスターも忘れてもらっては困ります。

《ヴォルカニック・エッジ》
アタッカーとしてはイマイチ。
だが、効果はイヤラシい。
相手の残りライフが少なくなったところでチビチビ削っていくのが正しい使い方でしょw
あとは、生け贄にする前に効果使ったり、無理に動かないときにチビチビ削ったり、《ブレイズ・キャノン》の効果使ったときに…
全体的に地味だけど、良カード。

《ヴォルカニック・リボルバー》
効果発動は遅いけど、結構便利。
そのときに必要なヴォルカニックモンスターを持ってこれるのは○。
まあ主に《ヴォルカニック・ロケット》をサーチするけど。

《ヴォルカニック・バレット》
《ブレイズ・キャノン》の弾として重宝。後続が続くから乱射できるし。

《ヴォルカニック・カウンター》
新弾で登場した期待の新星。
使いにくいけど、《ディメンション・ウォール》のような働きをします。
が、自分から仕掛けられる、複数枚同時に効果発動できるのは評価高いかなと。
《メタモルポット》や《ブレイズ・キャノン》でさり気なく墓地に置いておけば相手ビックリ、俺ニンマリ。
相手のライフが少ないときにコイツが墓地に入れば相手ほぼ積みでしょ。


今回《ヴォルカニック・バックショット》は採用していませんが、こいつもなかなか…
しかしスペースが…
3枚いてなんぼのモンスターですから。


六武衆といいヴォルカニックといい、JFでかなり変わりましたね。
強化するのはいいんだけど、集めるのが面倒なのはいただけないですよね。

果たして再録はいつになるのかな?
posted by 葛城抜刀斎 at 00:44| Comment(0) | TrackBack(0) | デッキ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

六武衆

『六武衆』

モンスター/17枚
上級6枚
大将軍 紫炎×2
紫炎の老中 エニシ
六武衆の師範×3

下級11枚
六武衆―ザンジ×3
六武衆―イロウ×3
六武衆―カモン
六武衆―ヤイチ×3
六武衆の御霊代

魔法/15枚
増援×2
戦士の生還
大嵐
サイクロン
六武衆の結束×3
早すぎた埋葬
連合軍×2
収縮×3
月の書

罠/8枚
聖なるバリア―ミラーフォース―
激流葬
究極・背水の陣
六武衆推参
神の宣告×3
リビングデッドの呼び声

計40枚



コメント
JFで《六武衆の師範》をゲットしたのに、今の今まで使っていなかったので組んでみました。

六武衆は展開命みたいなところがあるので、特殊召喚できる六武衆はありがたいですね。
単体では通常モンスターと変わりないですから。
《神速の具足》でさえありがたいと思っていたわけで…

それに《六武衆の結束》が強いです。
《六武衆の師範》もあるのでカウンターを溜めやすいですし。
六武衆と《六武衆の師範》を出して《強欲な壺》、六武衆だけでも《強欲な瓶》。
とりあえず損はしません。
単体で役立たずなのは多目にみましょう。

これ以外にも六武衆には優秀なサポートカードが多いのでどれを入れようか迷うわけで。


六武衆は単体破壊には強いですが、除外には弱いのでその辺は《六武衆―カモン》《六武衆―ヤイチ》でなんとかしましせう。
posted by 葛城抜刀斎 at 00:44| Comment(0) | TrackBack(0) | デッキ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

混沌絶望

『混沌絶望』

モンスター/20枚
上級7枚
闇より出でし絶望×3
混沌の黒魔術師
ダーク・アームド・ドラゴン×3

下級13枚
馬頭鬼×3
魔導戦士ブレイカー
終末の騎士×3
ゴブリンゾンビ×3
名工 虎鉄×2
聖なる魔術師

魔法/14枚
大嵐
サイクロン
生者の書―禁断の呪術―×3
早すぎた埋葬
生還の宝札×2
D・D・R×3
ライトニング・ボルテックス
封印の黄金櫃
異次元からの埋葬

罠/6枚
聖なるバリア―ミラーフォース―
激流葬
闇次元の解放
サンダー・ブレイク×2
リビングデッドの呼び声


計40枚



コメント
《闇より出でし絶望》を中心としたアンデットビート。

《終末の騎士》のおかげで墓地に落としやすくなり、《馬頭鬼》のおかげでさらに蘇生しやすくなりました。
ポンポン出て来る2800は脅威です。

それにプラスして《混沌の黒魔術師》と《D・D・R》でループとか、《ダーク・アームド・ドラゴン》などのモンスターもポンポン出します。

特殊召喚を駆使して爆発的に2800を展開するのは爽快ですよ〜
でも、良くも悪くも2800が限界なんです。

墓地、特殊召喚に依存するのでそれらを封殺されるとキツいですね。


《アームズ・ホール》があればもっと回しやすいんだけどなぁ…
posted by 葛城抜刀斎 at 00:44| Comment(0) | TrackBack(0) | デッキ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

光神宝玉

『光神宝玉』

モンスター/18枚
上級2枚
邪神アバター
究極宝玉神レインボー・ドラゴン

下級16枚
宝玉獣サファイア・ペガサス×3
宝玉獣トパーズ・タイガー×3
宝玉獣アンバー・マンモス×3
宝玉獣コバルト・イーグル
宝玉獣エメラルド・タートル
宝玉獣アメジスト・キャット×2
宝玉獣ルビー・カーバングル×3

魔法/19枚
光神化×2
宝玉の恵み×3
宝玉の契約×3
宝玉の導き×2
宝玉の氾濫×2
宝玉の解放
レア・バリュー×2
ライトニング・ボルテックス
虹の古代都市―レインボー・ルイン×3

罠/3枚
聖なるバリア―ミラーフォース―
つり天井×2

計40枚



コメント
《宝玉獣ルビー・カーバングル》を中心にした宝玉デッキ。

《宝玉獣ルビー・カーバングル》が天使族なので《光神化》なんてものを入れてみました。
《スケープ・ゴート》感覚で《光神化》を撃ちましょうw

爆発的な展開力は圧巻ですが、如何せんパワー不足は否めないです。

《邪神アバター》なんていうネタも入っていますが、意外に召喚できます。
というのも、《宝玉獣ルビー・カーバングル》のおかげで生け贄を揃えるのがそれほど難しくないからです。
まあ、持っていたら《神獣王バルバロス》を入れますがね。

《神獣王バルバロス》が入ればパワー不足も多少解消されるんだけどなぁ〜。
《宝玉の氾濫》と合わせて相手の場をズタズタにするカードが多くなって面白いかも〜。
posted by 葛城抜刀斎 at 00:43| Comment(0) | TrackBack(0) | デッキ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月18日

次元ダムド

『次元ダムド』

モンスター/19枚
上級6枚
ダーク・アームド・ドラゴン×3
邪帝ガイウス×3

下級13枚
ライオウ×3
異次元の生還者×3
魔導戦士ブレイカー
墓守の偵察者×3
墓守の番兵
魂を削る死霊
メタモルポット

魔法/13枚
大嵐
サイクロン
エネミーコントローラー×2
ライトニング・ボルテックス
洗脳―ブレインコントロール
次元の裂け目×2
異次元からの埋葬×3
封印の黄金櫃
D・D・R

罠/8枚
聖なるバリア―ミラーフォース―
激流葬
マクロ・コスモス×3
神の宣告×3


計40枚



コメント
反省はしてません。
posted by 葛城抜刀斎 at 01:24| Comment(0) | TrackBack(0) | デッキ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月08日

ダーク忍者

『ダーク忍者』

モンスター/20枚
上級6枚
ダーク・アームド・ドラゴン×3
邪帝ガイウス×3

下級14枚
速攻の黒忍者×3
魔導戦士ブレイカー
終末の騎士×3
ネクロ・ガードナー×3
異次元の偵察機×3
魂を削る死霊

魔法/13枚
増援×2
大嵐
サイクロン
早すぎた埋葬
エネミーコントローラー×3
収縮×3
ライトニング・ボルテックス
洗脳―ブレインコントロール

罠/7枚
聖なるバリア―ミラーフォース―
激流葬
奈落の落とし穴×3
サンダー・ブレイク
死のデッキ破壊ウイルス


計40枚



コメント
久々の黒忍者デッキです。
《終末の騎士》が出た当初からなんとなく考えていたのですが、やっと形になりました。

基本的に《終末の騎士》で墓地に送るのは《異次元の偵察機》ですが、場合によっては《ネクロ・ガードナー》もありです。
偵察機が墓地に送れたら、《速攻の黒忍者》の登場。
あとは逃げたり逃げなかったり、お供を連れて帰った次のターンにガイウスを出したり出さなかったり。

《終末の騎士》は偉大です。

そして、墓地に闇が溜まるということは《ダーク・アームド・ドラゴン》の出番ですね(笑

初手に握っていたら、忍者よりコイツを出したくなります(オイ
また中盤〜終盤にかけて引いたとしても、黒忍者やガードナーで上手く墓地調整しつつ出していきましょう。


このデッキを使ってみて、《ネクロ・ガードナー》の優秀さに初めて気付きました。

まず、攻撃を止めることができる。
黒忍者は効果を使うと場ががら空きになることがよくにあります。
ダイレクトを食らいやすく、ライフを気にする事が多かったわけです。
しかしコイツの効果を使えば、無駄なダメージを受けなくて済みます。
また、遠まわしに生け贄確保もできます。
殴り1キルのデッキ相手にも足掻けるかもしれません。

次に属性と種族、ステータス。
死デッキの媒体にピッタリ。
墓地にいて欲しいし、増援でサーチもできるので。

最後にフリータイミングで効果が使えること。
これが一番大きい。
墓地に闇が溜まりすぎても自分のターンで効果を使うことで、墓地を調整できます。

また、ライダー処理にも一役かいます。

このデッキだと《奈落の落とし穴》があるので、

ライダー召喚

ガードナー効果発動

ライダー効果発動

奈落発動効果

というふうにすればライダーと疑似1:1交換できますよ〜。

便利すぎて困る。

《終末の騎士》や《ダーク・アームド・ドラゴン》を使うなら、選択肢のひとつに入る奴ですよ。
攻めには使えませんが、守りを強化してくれます。


とまあ、なんか《ネクロ・ガードナー》を誉める記事になってしまった(笑


とりあえず、黒忍者は今後もフィールドと次元の間を駆け回りますよ。
posted by 葛城抜刀斎 at 02:06| Comment(0) | TrackBack(0) | デッキ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月07日

ジャンク

『ジャンク』

モンスター/20枚
上級2枚
人造人間―サイコ・ショッカー
激昂のムカムカ

下級18枚
E・HEROアナザー・ネオス×2
E・HEROエアーマン
賢者ケイローン×2
D.D.アサイラント
魔導戦士ブレイカー
異次元の女戦士
異次元の戦士
ならず者傭兵部隊
巨大ネズミ×3
お注射天使リリー
N・グラン・モール
魂を削る死霊
聖なる魔術師
D.D.クロウ

魔法/16枚
貪欲な壺
大嵐
サイクロン
早すぎた埋葬
光の護封剣
スケープ・ゴート
洗脳―ブレインコントロール
地砕き
ライトニング・ボルテックス
抹殺の使徒
強制転移×2
増援×2
月の書
エネミーコントローラー

罠/6枚
激流葬
聖なるバリア―ミラーフォース―
奈落の落とし穴×2
砂塵の大竜巻
リビングデッドの呼び声


計42枚


サイド

モンスター/9枚
上級0枚

下級9枚
スナイプストーカー
フォッシル・ダイナ パキケファロ×3
デス・ウォンバット×3
D.D.クロウ×2

魔法/2枚
ライトニング・ボルテックス
抹殺の使徒

罠/4枚
砂塵の大竜巻×2
レインボー・ライフ×2



コメント
素直に組んだらこうなっていました。

そつなくというか、昔の『ノーカオス』というか、『地リクル』というか。
で、他にも使いやすいカードを入れていったらこんな形に。

なんか懐かしさを感じます(笑

基本的にはネズミを中心としたデッキです。
ネズミから呼べるモンスターは優秀な奴が多いですからね。

力押しなら《激昂のムカムカ》《お注射天使リリー》
リクルからデカブツがポンと登場するのがネズミの良いところ。
普通リクルから出てくるのはピラタを除けば良くて1500程度。
しかしこいつらは自身の効果で3000をも越える攻撃力を手にします。
これだけデカいと場の雰囲気を一気に塗り変えることも可能です。
フィニッシャーとしても十分のデカさですね。
他にも《逆ギレパンダ》もサイズはデカいです(正確に言うとデカくなります)。

モンスター除去なら《ならず者傭兵部隊》《異次元の戦士》《N・グラン・モール》
破壊、除外、バウンスとなんとバランスのいいことか(笑
相手がいやな顔すること請け合い。
特にモールはハメること(モールゲー)もできるのでエンドカードにもなり得ます。

総評して、迂闊に《巨大ネズミ》を殴るなということ。

特にこれといってないなら《巨大ネズミ》で繋げておけばいいんじゃないですかね。

で、あとはといいますと戦士でサポートしています。
《増援》が使いやすくてたまりません(笑
状況に応じて対応できますしね。

あと、《賢者ケイローン》
こいつはいぶし銀な働きをします。
コストはありますが、こいつがいる限り魔法罠への牽制ができます。
また、先出しされたロックカード等の破壊もできますしね。
注意するのは《奈落の落とし穴》と《激流葬》
下手に踏むと嫌なので、優先権を行使するかどうかは考えから出しましょうね。

サイドはこれといっていうことはないかな〜
あえていうなら、《デス・ウォンバット》はそれほど必要じゃないということぐらいですね。
今回バーンとあたったのにもかかわらず、2戦目もサイドに眠ったままとか(笑

今の時代、《デス・ウォンバット》1枚で止まるバーンなんてそうそういるもんじゃありませんからね。


パッとレシピを見ても、果たして強いのかどうか自分でもよくわかりません。
でも使ってみるとなぜかしっくりくるという。
不思議な感覚。

それは自分が素直に組んだ証拠なのかもしれないですね〜

今の時代にはまったくついて行けてないデッキですが、フリーとかで使うぶんには結構いいデッキだと思います。

勝てる勝てないの保証はしませんよ〜


そういえば今年の干支ってネズミでしたね。
これを書いている途中でフッと気付きました。

なんたる偶然…
それとも必然?
posted by 葛城抜刀斎 at 01:40| Comment(0) | TrackBack(0) | デッキ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月24日

クライスチェンバ

『クライスチェンバ』

モンスター/13枚
上級4枚
冥府の使者ゴーズ
光帝クライス×3

下級9枚
デス・コアラ×3
マシュマロン
魂を削る死霊
ジャイアントウイルス×3
メタモルポット

魔法/6枚
サイクロン
連鎖爆撃
ご隠居の猛毒薬×3
洗脳―ブレインコントロール

罠/22枚
おジャマトリオ×3
自業自得×3
仕込みマシンガン×3
停戦協定
魔法の筒
ディメンション・ウォール×2
強欲な瓶×3
八汰烏の骸×3
積み上げる幸福×3

計41枚


コメント
ジャンフェス使用デッキその4

クライスのドロー効果って面白くね?
をコンセプトに組んだデッキ。

クライスで自分のカードを指定してそのカードをチェーンすればロスなしてデッキからドロー出来るぜ…って気分がするじゃないですか(笑

それじゃ、とりあえずチェンバだろって感じで組みました。

まあ深夜テンションで調整なしのデッキですよ。

ドローカードが多すぎて肝心の火力が低く感じました。
決して火力が低い訳じゃないんですが、感覚的に低いと。


それにしても私、チェンバの構成が下手すぎる…
モンスター多すぎ。

でも、モンスターがそれなりにいないと安心できない性なんで…


こんな葛城はおとなしく、いつものを使えばよかったんですよ。
うん。


それにしても、クライスの効果は面白かったです。
posted by 葛城抜刀斎 at 15:58| Comment(3) | TrackBack(0) | デッキ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

即席陵墓ライダー

『即席陵墓ライダー』

モンスター/18枚
上級6枚
光と闇の竜×3
虚無魔人×3

下級12枚
E・HEROアナザー・ネオス×2
賢者ケイローン×2
E・HEROエアーマン
魔導戦士ブレイカー
E・HEROワイルドマン
スナイプストーカー
墓守の偵察者×2
ならず者傭兵部隊
魂を削る死霊

魔法/16枚
増援×2
死皇帝の陵墓×3
テラ・フォーミング×2
大嵐
サイクロン
地砕き
ライトニング・ボルテックス
洗脳―ブレインコントロール
月の書
収縮×3

罠/6枚
聖なるバリア―ミラーフォース―
激流葬
炸裂装甲×2
奈落の落とし穴×2


計40枚


コメント
ジャンフェス使用デッキその3

速攻でライダーか虚無が出せれば特殊デッキは止まるんじゃね?
というコンセプトのもとに組んだデッキ。

これも深夜テンションで組み、調整なしのぶっつけで使いました。

陵墓や虚無、ライダー以外はなんとなく使えそうなカードを集めました。

中でも《賢者ケイローン》は大活躍。
ミラーフォースを打ち抜いたり、護封剣で時間稼ぎさせなかったりマジ偉すぎました。

でも、相手に陵墓を使われるということを横に置いて組んでいたので案の定、陵墓を利用されて凹されたのは言うまでもありません(笑
posted by 葛城抜刀斎 at 15:57| Comment(0) | TrackBack(0) | デッキ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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